DIARY日記・コラム
日記

ボクの気持ちも燃えています

栗東トレセンで、「世界の」福永騎手と握手。彼とシーザリオならきっと勝ってくれるだろうなとは思っていましたが、難攻不落の米国のGIを楽勝でもぎ取ってしまったのですから、素晴らしい快挙です。ユウイチいわく、「どうせ勝つなら、アメリカ人うけするような派手な勝ち方がいいと思ってました」とのこと。ちょっとジェラシーを感じてしまったほど、今の彼には勢いがあります。<BR><BR> ボクも負けてはいられません。8月16日のゼンノロブロイのインターナショナルS(英国・ヨーク競馬場)で、日本馬のレベルの高さを世界にアピールしたい気持ちがさらに高まってきました。ヨーロッパはかなり暑いそうですが、ボクの気持ちも燃えています。

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